業務システム導入サポート

導入計画から制作、運用情報をお伝えします

自社の業務に合わせたコンピュータシステムを制作する企業が増えています。 システム化を行う理由は、「効率化を図り、収益を増大したい」というものですが、表計算での管理に限界を感じたというお話をよく耳にします。 また、市販の専門システムの導入を検討したものの、使わない機能が多く、自社の管理と違いがあるなどの意見から、 「設備投資するならば自社に合ったシステムを」と考える経営者が増えました。

『システム制作ドットコム』では、自社向けシステムを作りたいとお考えの中小企業向けに、その方法を紹介します。 システム化の検討からソフトハウスへの依頼のしかた、運用や保守、システムに関係する情報をできる限り丁寧にまとめます。

このページをご利用し、多くの企業に自社専用のシステムを導入していただき、会社の価値を高めるお手伝いができればうれしく思います。

Presents.

2022.07.01
『成功するコンピュータシステム制作ハンドブック』を無料配布中。お申し込みはこちら。 >>>

News.

2022.07.01
2022年9月8日~9日の『群馬ものづくりフェア2022』に出展します。
2022.07.01
『システム制作ドットコム』を公開しました。

Approach for systemization.

STEP.1
なぜコンピュータを利用するのか考えてみましょう。 >>>
STEP.2
システム化できる仕事を考えてみましょう。(ただいま製作中) >>>
STEP.3
コンピュータ化するアプローチ。(ただいま製作中) >>>
STEP.4
ソフトウェア制作を依頼しましょう。(ただいま製作中) >>>
STEP.5
運用と保守について考えてみましょう。(ただいま製作中) >>>

Case study.

CASE.1
【金属加工業】製造工数管理システム(ただいま製作中) >>>
CASE.2
【部品製造・調達商社】商品受注管理システム(ただいま製作中) >>>
CASE.3
【卸売業】受注管理システム(ただいま製作中) >>>
CASE.4
【商工会】会員管理システム(ただいま製作中) >>>
CASE.5
【自治体】有料ごみ袋収納システム(ただいま製作中) >>>

Software development questions.

Q1
意外と知られていないソフトウェアの作られ方。(ただいま製作中) >>>
Q2
さっぱり分からん!ソフトウェアの価格を解剖する。(ただいま製作中) >>>
Q3
オタクなSEがきたらどうしよう…ソフトハウスとの付き合い方。(ただいま製作中) >>>